喪中・寒中見舞いはがきの印刷・プリント

喪中ハガキは、その年近しい方が亡くなった際に、新年のご挨拶を控えることを事前にお伝えするための挨拶状です。
一般的に11月中旬から12月初旬までに届けるのがマナーといわれております。
また、寒中見舞いは喪中で年賀状をお送りできなかった方への挨拶状としても利用されております。

●ご注文について●
オンライン注文は、それぞれご注文予定のデザインをクリックし、注文画面にすすんでください。
オンライン注文画面で実現できない加工をご希望の方は、店頭にてお申込みください。
オンライン注文完了後の修正や店舗での校正は、お受けいたしかねます。

注意事項

  • お年玉付き年賀ハガキをご利用の場合、販売時期およびプリント作業の関係上、お渡しは11月1日からとなります。
  • 大量印刷も承ります。お気軽に店頭までお問い合わせ下さい。
  • 24時間営業ではない店舗については、営業時間内でのプリント作業となります。
  • 仕上がり時間は、店舗営業開始日時より換算されますのでご了承下さい。
  • 詳しい営業時間・仕上がり時間については、ご注文店舗にてご確認下さい。
  • オンライン注文ではお客様にご入力・プレビュー画面をご確認頂いた内容の通りに印字いたします。
  • 実際の仕上がりをご覧になりたい場合は、ご注文前に店舗までご相談下さい。
  • 印画紙タイプは通常のハガキより厚くなりますので、ホームプリンターで宛名印刷を行うと稀に印字不良や搬送不良になるケースがあります。1 枚ずつゆっくりと印刷されることをおすすめいたします。また、印画紙タイプの仕上がりサイズは、作業工程上断裁を行いますのでハガキより一回り小さくなります。
  • オンライン注文では、ハガキのお持ち込みは承りできません。当社にてご用意させていただきます。
  • 年賀ハガキのお持込みは、店頭でお申し込み時にお持ちいただいた場合に限らせていただき、別途1枚につき5円(税抜)いただきます。
  • 印画紙タイプへの宛名印字サービスは店頭受付のみとなりますのでご了承ください。
Share:
Back to top of this page