社内のデジタル資料を一括で横断的に高速検索「Neuron ES」

キンコーズの文書電子化ソリューションとエンタープライズサーチ「Neuron ES」を組み合わせることで、企業内にある様々な情報を保管場所にとらわれず高速&横断的に一括検索できるようになります

ポイント

キンコーズの電子化ソリューションで大量の紙文書を電子化(PDF化)し、過去の電子データと組み合わせて検索できることで、社内情報の有効活用が可能となります。

Neuronとは

社内に散らばった資料を横断的に一括検索

オンプレのファイルサーバ、社内ポータルサイト、DB、NotesDB、文書管理も、クラウドのBox、SharePoint Online、Dropbox(予定)、Google Drive(予定)も一括で横断検索が可能。検索する前に資料がどこに保存されているかを考える必要はありません。

大規模・大容量でも高速な検索結果を実現

Neuron ESは大規模・大容量のデータでも高速な検索結果を実現。文書数3億件、300TBを超える文書群からでも、それぞれの認証システムと連携し、セキュリティを担保しながら検索可能。さらに、インテリジェント検索機能で直感的に欲しい情報を絞り込むこともできます。

サムネイル・プレビュー機能で素早く目的の文書へ

Office文書・PDF文書からサムネイルを生成したり、プレビューを表示することができます。文書を開くことなくコンテンツの中身を確認できるため、本当に探し求めている情報により少ない時間でアクセス可能です。

全ページのサムネイル表示、マウスオーバー時の拡大表示等、利用者の視点でコンテンツを検索できます。

管理者向けのレポートや設定も充実

利用者がどんなキーワードで検索したか、どんな文書をクリックしたかといったログ情報を収集、可視化します。

検索ログ情報を活用することにより、利用者の検索/行動履歴の分析や、情報を保管するレポジトリの見直し等、組織単位の業務改善に寄与するアクションが可能になります。

また保管されたデータや文書ファイルを自動的にインデックス化。利用者に対して新たな保管ルールやオペレーションを設ける必要はありません。

Tips

平均的なビジネスマンは、探し物で年間150時間も浪費
業務上必要な書類、文具、名刺、メール等一般的なビジネスマンは年間150時間もの時間を探し物で使用しているといわれております。
特に書類はキャビネット、デスク、倉庫等複数個所に散らばりやすいため、ここを電子化+検索ソリューションを導入することで、時間コストの削減につながるといわれております。

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「ペーパーレス化は電子化しただけでは終わらない」
 セミナー概要

◎講師:
ブレインズテクノロジー株式会社 田中 幸一
キンコーズ・ジャパン株式会社  阿部 和哉

プログラム
「意外と簡単!?文書電子化から始める業務効率化」 
約15分 キンコーズ 阿部 和哉
「価値ある野良データを救う“検索”のすごい導入効果」 
約20分 ブレインズテクノロジー 田中 幸一

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キンコーズの文書管理ソリューション

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